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2012年 辰年賀状おすすめデザイン(おひさまおもしろかった~)

今日、今年1番の冷え込みになったのでは、ないでしょうか。一昨日はクルマのフロントガラスが朝露が凍ってしまい、ワイパーで何とかとれたのですが、ワイパーには、あまりよろしくないそうで、ゴムが痛むので・・・。と先輩に言われました。

昼間は冬の季節のわりには暖かいですね。でもお日様がでてないとだめですね。そういえばNHKの朝の連続テレビ小説のドラマで「おひさま」というドラマが放送していました。主人公陽子を演じるのは井上真央さん。幼少の時に母から聞かされた「女の子はね、太陽なのよ。陽子の陽は太陽のようなのよ。」という母親を演じる原田知世さんの言葉が印象的でした。

朝と、昼(再放送)をしていましたが、録画予約で見ていました。とてもおもしろかったです。主人公陽子が井上真央さん女学生から母親となるのを中心に、その過去を振り返る年をとった陽子(女優、若尾文子さんが演じナレーション、語りも務められておりました。)になった場面が交差して、この先どうなっていくのか。ワクワクしてたまりませんでした。

義理の母、姑となる丸山徳子役の樋口可南子さんとの共演がとても楽しくてしかたありません。

話がそれてしまいましたが、DVDブルーレイが発売されたら即買いです(*^_^*)なんだかおひさまのお話しで終わってしまいそうです。

年賀状デザインWEBのお話。今年もいろいろなデザインがありますが、一般に出される方は、和風のタイプが多いかと存じます。
会社などにお勤めのサラリーマンの方などは、ご存じの通り「虚礼廃止」会社自体で上司などには出しちゃだめ!というのが一般的です。

でも大手であろうとなかろうと職場の中、部署などの中では、出される方が多いようです。

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荒々しい龍、干支となる辰としては、このイラスト、デザインが私はとても気に入っています。ムーという雑誌(最近は読んでませんが読みたいです)オカルトチックなものが大好きなわたしは、辰、龍というと架空の生物というのが一般的。

でも中国なども含め日本でもミイラが見つかったりしています。すべて作り物の偽物だったりですが、恐竜がいたなら同じような龍がいてもおかしくはないかと、夢ふくらませる今日この頃。

弊社の割引サービスが複雑しすぎて分かりづらく、ご迷惑をお掛けしております。ダブルデザイン割という割引がございますがこれはぴったり同じデザイン。例えばP-1だけでなく、P-1とP-7という組み合わせでも適応できる割引です。

このダブルデザイン割は、おなじPシリーズやAシリーズ、Wシリーズの同じシリーズの中にあるデザインなら年賀状への印刷代を合わせた金額にしてしまうというものです。でもKシリーズについてはWデザインは適応されません。

そこでKシリーズ(定番格安)年賀状では複数ジャンル割というものを適応されています。複数ジャンル割は、ほかのP、ポップデザインシリーズ、W、和風デザインシリーズ、Aのアートデザインにも適応内になっています。

わたしもなかなか、ややこしくなってしまいメモ書きで常に暇さえあれば確認している位です。これらの紹介、解説をホームページ上にて説明しておりますが、それでもわかりにくいです。今年は、サーバーなどのトラブルに見舞われ、できないかもしれませんが、来年にはわかりやすく説明させて頂けるページをご用意できるかと思います。

ちなみに定番格安という名前もご注文されるお客様からしてみたら抵抗のあるネーミングですが、一般的な基本となる年賀状のデザインです。
法人個人問わずご注文を頂いております。弊社デザイナーがデザインしたものでないだけということです。
ちなみに定番格安Kシリーズは、ごあいさつ文などのご変更は原則として無理です。それは、ごあいさつ文自体が文字として入力されたものでなく絵だからです。文字というよりも文字の形をした絵と思って下さい。その為変更などできないようになっています。

K格安定番シリーズの年賀状は、Wデザイン割りにはなりませんが、複数ジャンルわりには適応されます。複数といってもぴったり同じ絵柄デザインでも差出人さま枠、例えばご主人様と奥様の連名と、奥様のみのお名前の2種類の差出人となるだけでも適応されます。
言うなれば複数ジャンル割は、K(格安定番)シリーズのためにできた割引システムと言えます。

ぜひぜひご参照下さいませ。今日の担当は、脳天気いつもニコニコ中村でした。
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